自動撮影カメラについて|株式会社GISupply  

自動撮影カメラ

 

不法投棄対策や野生動物による食害対策には必ずしも常時録画タイプの監視カメラが必要ではありません。一般的に常時録画タイプの監視カメラは高価で、録画した大量の画像分析にも時間とコストがかかります。 株式会社ジーアイサプライは低コストで運用できる自動撮影カメラの開発・販売を行っています。

本カメラは乾電池で動作するため、簡単に現場への設置が可能です。 また人や動物を感知した時のみ撮影を行うので大量の画像データ分析にコストや時間を費やすこともありません。 現在SDカードに記録している画像も、通信速度の向上に伴いリモートで管理することができるようになります。インターネット網で接続された低コスト自動撮影カメラで、管理者が不法投棄を瞬時に把握することも可能になるでしょう。 株式会社ジーアイサプライはクラウドで管理する不法投棄対策システム、食害対策システムの開発にも力を入れています。

 


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